バッテリー上がりを安全に、たった1分で解消する方法

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JAFの統計によるとバッテリー上がりの救援依頼は年間80万件以上も発生しています。

JAFの救済依頼だけで見ても、1日平均2000件以上の依頼がきている計算です。

さらに他のサービスの救援や自己解決の件数を足せば、バッテリー上がりはかなりの頻度でおきているトラブルという事がお分かり頂けます。

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このページでは誰にでも起こりうる車のトラブル「バッテリー上がり」をジャンプスターターで簡単に直す方法をわかりやすくご紹介します。

おすすめの小型ジャンプスターターを比較しておりますので是非参考にしてください!

まずはじめに本当にジャンプスターターでいいのか、その他の対処方法を簡単に説明します。

 

ジャンプスターターを選ぶわけ

ジャンプスターター以外にもバッテリー上がりの対処方法があります。

例えばJAFの救援依頼やブースターケーブルがそれにあたります。

 

JAFの場合

会員だと使用しなくても入会費(5年一括で無料、一年なら¥2,000)+年会費(¥4,000)がかかったりします。

非会員の場合はトラブルのたびに13,000円以上の金額を払わなければいけない。

さらに、依頼してから作業員が到着し作業が終わるまで待たなければいけない。(1時間以上のケースが多い)

 

ブースターケーブルの場合

他の車からバッテリーを少し分けてもらう為、必ず救援車が必要になります。

周りにクルマがいない場合解決できない、いたとしてもヒッチハイクのように止まってもらい

協力して貰う必要があります。

さらにこの方法には危険なリスクが数多く潜み、素人が行うと事故の原因になりかねません。

 

ブースターケーブルの危険性

大量の電流がケーブルに流れてるのでちょっとしたミスでショートを起こり
火傷・火災・水素ガスに引火による爆発などが引き起こされてしまうのです。

例えば下記の原因が考えられます。
  • ■ ケーブルの持ち方の誤り
    ■ ケーブルのつなげ方の誤り
    ■ ケーブルの外し方の誤り
    ■ ケーブルの品質・対応電圧の選び間違い
ある程度知識のある私でも、正直ブースターケーブルを使うのはちょっと不安です。
ブースターケーブルの使用方法の誤りによる事故も決して珍しくはありません。

 

時間短縮やお金、リスクなどの不安を解消したもの

これがジャンプスターターとなります。

しかしジャンプスターターのデメリットもありました。それは大きさです。

車に車載するのも面積をとり、置き方にも慎重にならなくてはいけなかったのです。

それが最近の技術革新により超小型化されスマホほどの大きさまで小さくなりました。

もちろん置き方も気にする必要が無いです。

 

月額費用などもかからず、救援車を探す必要のないジャンプスターターが

今最も手軽で簡単にバッテリー上がりを治す方法だと言われています。

 

小型のおすすめジャンプスターターは下記を参考にしてください。

公式サイト:http://www.v12multi-Charger/

 

小型ジャンプスターターの使い方

 

ブースターケーブルの不便さ、危険性を改善するために開発されたの
【V12マルチチャージャー】のようなジャンプスターターです。その使い方をご説明します。

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ご覧の通り少ない手順で簡単にバッテリー上がりが解消でき、
電気がショートするリスクも圧倒的に低く、より安全な対処法と言えます。

 

簡単に使えるジャンプスターターの実力

この超小型ジャンプスターターは最大700Aの電流が出力でき、外車を含めた12V車両はほぼすべて対応。

しかも連続で25台可動が可能です。その他にも、船やスノーモービルなどでも使えるとものすごい

パワーで見た目から想像できない程の性能があります。

そこまでのパワーが必要ない方はグレードが下のものがございます。

その他にも防水機能を持った「v12BLACK LABEL」があります。

BLACK LABELは唯一使用電池が違いリチウムマンガン電池を使用しているため安全性は格段に上です。

 

>>高パワーの小型ジャンプスターター「v12GT」の詳細はコチラ<<

 

>>防水機能やリチウムマンガン電池搭載の「V12BL」の詳細はコチラ<<

 

>>小型ジャンプスターター「V12」の詳細はコチラ<<

 

ジャンプスターター以外の使い方

ジャンプスターターはバッテリー上がりなどでご使用いただけます。

しかしv12マルチチャージャーはスマートフォンやデジカメの充電もでき、LEDライトも搭載されております。

その充電はv12、v12blはスマホ4回分、上位版のv12GTは7回分スマホの充電ができます。

その他にもGTではノートPCやタブレットPCの充電や小型冷蔵庫や掃除機など生活家電の給電にもお使いいただけます。

バッテリー上がり時にしか使えないのはもったいないですが、普段はモバイルバッテリーとして使えるので無駄なくお使いいただけます。

 

その威力(復旧力)は本物か繋げ方も含めた検証動画



上位版との比較

商品名V12(通常版)V12-BLACK LABEL(上位版)V12-GT(最上位版)
カラーバリエーションDSC_8846
【全10色】詳細は公式ページより
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【全1色】詳細は公式ページより
P1380698リサイズ
【全2色】詳細は公式ページより
ピーク電流400A400A700A
容量7500mAh8000mAh18000mAh
対応12v車両12v車両4000ccまで12v車両5000cc12v車両ほぼすべて
使用電池リチウムポリマー電池リチウムマンガン電池リチウムポリマー電池
対応充電デバイススマホ、タブレットpc、wi-fiルーター、デジカメ
音楽/映像プレイヤー、iPhone/ipad
USB給電式デバイスなら何でも最大2倍速の
急速充電可能
スマホ、タブレットpc、wi-fiルーター、デジカメ
音楽/映像プレイヤー、iPhone/ipad
USB給電式デバイスなら何でも最大2倍速の
急速充電可能
スマホ、タブレットPC、Wi-fiルーター、デジカメ
音楽・映像プレーヤー、iPhone/iPad
USB給電式デバイスなら何でも最大2倍速の
急速充電が可能

小型冷蔵庫、ハンディクリーナー
ノートPCの充電も可能!
MAX時のスマホ充電回数約4回約4回約7回
大きさ(タテ/横/薄さ)
重量
135/76/14mm
210g
146/78/17mm
300g
225/90/30mm
680g
特徴最も小さく手軽な小型ジャンプスターター。
小型なので持ち運びには便利です。
リチウムマンガン電池使用なので他2つと比べて安全性がかなり高い。
さらに日本初の防水機能を唯一搭載しております。
大容量の小型バッテリー。
車両もほぼ全て使用できるピーク電流を持っており、容量も他の倍以上あります。
保証【安心の安全保障】
ご購入から一年間、販売元の無料サポートはもちろん
検品/修理/交換サービスが受けられます。
【安心の安全保障】
ご購入から一年間、販売元の無料サポートはもちろん
検品/修理/交換サービスが受けられます。
【安心の安全保障】
ご購入から一年間、販売元の無料サポートはもちろん
検品/修理/交換サービスが受けられます。
公式サイトページhttp://www.v12-multiCharger/http://www.v12-blacklabelhttp://www.v12-GT/

保証に関して

 

v12保証
このようなハードウェアは初期不良や壊れた時にどうすればいいかわからず不安だと思います。

なにか起きた場合、メールを送ると即座に対応していただけます。

ご購入から1年は検品/修理/交換は無償でできますので初期不良や、使ってて壊れたらどうしようなど不安な方は安心です!!

 

 

最後にまとめ

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  • 現在ではジャンプスターターは手軽で簡単にできるおすすめのバッテリー上がり対処法
  • ブースターケーブルは危険が伴う
  • 小型ジャンプスターターの使い方は簡単
ジャンプスターターは現在手軽で復旧力のある方法です!大体1分以内でエンジンを始動できますので時間短縮にもなります。

忙しい人は特に、それだけでもジャンプスターターを車載する価値はあるかもしれませんね。

しかもバッテリー上がりなどは頻繁にはおきません。普段はモバイルバッテリーとしてお使いいただけるので無駄が無いです。

ジャンプスターターをお探しの方は今後必需品になってくるのではないでしょうか。

 

>>V12-GTの詳細はコチラ<<

 

>>v12-BLACK LABELの詳細はコチラ<<

 

>>V12マルチチャージャーの詳細はコチラ<<

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遂にトラックやフォークリフトのバッテリー上がり対応の小型ジャンプスターター登場

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最近ではバッテリー上がりの対処法として小型ジャンプスターターが非常に便利だと認知されてきました。しかし使っている車は未対応だったり容量が足りるか不安だったりしました。当サイトでご紹介している小型ジャンプスターターは3種類あり、その用途により購入を分けるのがいいでしょう。

そして遂に新作登場!その名も「v12マルチチャージャーX2」です。今までとの違いや大きな特徴を交えてご紹介していきます。あなたにあっている小型ジャンプスターターはコレかもしれません。

公式ページ:http://www.v12multi-chargerx2/

V12マルチチャージャーX2の特徴

小型ジャンプスターターは数種類でています。しかしV12マルチチャージャーX2は従来のものと違う特徴がいくつかありますので一つづつご紹介していきます。

関連記事:バッテリー上がりを安全に、たった1分で解消する方法

 

特徴1.最大の特徴であるその容量!

X2は最大の特徴としてその容量があります。なんとその容量が24,000mAhです。想像がつきにくいですが、このシリーズは今まで18,000mAhが最高だった容量に対し更に6,000mAhも増えました。コレによりできることが増えました。

今まで対応していなかったトラックやフォークリフト等の大型車両のジャンプスタートが可能になったのです。ほぼすべての車両のジャンプスタートが可能となりました。もちろん排気量の多い外車ももちろんのこと、ボートや大型車両も対応。

【主に対応している車両】

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  • 乗用車
  • バン
  • ディーゼル車両
  • トラック
  • バス
  • オートバイ
  • フォークリフト
  • 農業機械
  • ボート
 

さらにこの小型ジャンプスターターシリーズはスマホのモバイルバッテリーにも対応しています。8,000mAhで約4回分のスマホ充電ができるので単純計算12回分のスマホが充電できます。これはあくまでも理論値です。実際は電圧変換時に変換ロスが発生するため実際はもう少し少ないとは思いますが、その容量の大きさはわかることでしょう。

 

特徴2.24v対応なのに小さくて軽い!

24v車両対応のジャンプスターターは他にもありますが、問題点としてその大きさにありました。調べてみるとわかりますが、小型ジャンプスターターとして24v車両に対応しているものは見当たりません。楽天市場やAmazonなどで調べてみても下記画像のようなジャンプスターターしか見つかりませんでした。

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その中でv12マルチチャージャーX2は小型ジャンプスターターでそのコンパクトさが特徴となります。下記の画像がわかりやすいと思いますので御覧ください。

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特徴3.幅広い給電可能端末!

バッテリー上がり時に大活躍するジャンプスターターですが、めったにバッテリー上がりは起きません。そのため普段は使用しないことが多いのですが、この小型ジャンプスターターはジャンプスタート以外にもたくさんのことに使用できます。
  • Android
  • iPhone
  • ノートパソコン
  • タブレット
  • ポケットWi-Fi
  • デジカメ
などなど普段使いにももちろん、アウトドアから災害時まで幅広く活躍するでしょう。

 

4.世界初の保護ケーブル

世界初の12v/24v両方に対応した保護ケーブルがついてきます。

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その他にも沢山の特徴

その他にも特徴があります。
  • 夜間のバッテリー上がりの時に絶対に必要な、LED懐中電灯
  • さらにいざというときに非常灯
  • 車の中で本体を充電できるケーブル
  • 出力も800Aと小型ジャンプスターター最高クラスのパワー

今回のまとめ

  • トラックにまで対応した大容量小型ジャンプスターターが登場
  • 大容量で24v車両に対応なのにかなりコンパクト
  • 世界初の保護テクノロジー搭載
いかがでしたでしょうか。普段使いはモバイルバッテリーに使用し、いざというときに電池がなくなる……なんてことはなくなるでしょう。特に容量が大きいのにコンパクトなのが特徴ですので、持ち運びも非常に便利です。小型ジャンプスターターの口コミを見るといざというときに持っていて本当に良かったというコメントが多くあります。車を持っているならば1台は持っておくといいでしょう。当サイトのその他の小型ジャンプスターター紹介は下記URLよりご覧ください。

その他のジャンプスターター紹介記事:http://www.xn--yckcsa1jzcwf5cb.com/

 

今回の記事で紹介したv12マルチチャージャーX2の詳細が乗っている公式販売ページ

公式ページ:http://www.v12multi-chargerx2/

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日本初の機能搭載!小型ジャンプスターターがすごい3つの理由

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車のトラブルでダントツに一番多いトラブルが「車のバッテリー上がり」です。

その中で現在最も手軽で最良の方法と言われているのが小型ジャンプスターターでの復旧です。

そして現在までいろいろな種類のジャンプスターターが発売され、購入を検討しているユーザーもいろいろな種類から選べるようになりました。

 

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今回はその中で日本初の技術である、防水機能付きのジャンプスターターが発売されました。

「v12 BLACKLABEL」という商品です。

それ以外にもその他のジャンプスターターとは違う点がいくつかございますのでご紹介します。

 

公式サイト:http://www.v12-blacklabel/

日本初の防水機能付きジャンプスターター

あらゆる方向からの噴流水や一時的の水没にも耐えられるJIS規格相当の耐水力を搭載されております。

この防水機能がついたことによるメリットがいくつかあります。

 

悪天候での操作

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悪天候での操作が必要な場合、通常のジャンプスターターだと耐水性がないため雨などでも故障してしまう可能性があります。

外で使うジャンプスターターだからこそ、耐水性は必要なのかもしれません。

また普段はモバイルバッテリー(スマホ等の充電)として使えるので雨でリュックが濡れてしまっても問題ありません。

 

水たまりなどへの落下

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雨上がりの時は水たまりがありますよね?万が一にその水たまりに落としてしまっても防水性がある小型ジャンプスターターなら問題ありません。

もちろん落とさないでしょうが、万が一にこの機能があったら嬉しいですよね。

 

小型ジャンプスターターでほぼ使われていない電池の種類

現在のジャンプスターターの多くはリチウムイオンやリチウムポリマーの電池が使われております。

「v12 BLACKLABEL」では「リチウムマンガン」という種類の電池を搭載しております。

リチウムマンガンはリチウムイオンやリチウムポリマー電池と比べて特徴があります。

 

高出力電池

リチウムマンガンは他の電池と比べ出力が高いです。その他のリチウムイオンやリチウムポリマーと比べ伝えられる力に波がなく常に安定して高出力が与えられます。

ガソリン車は5000ccまで対応しているため高級車や外車大型車まで対応できます。

 

安全性の高さ

リチウムマンガンはその他の電池と比べ安全です。電池の形状の問題なのですが、しっかりとコーティングされいるのでその他の電池と比べても安全。

スマホの充電なら問題ありませんが、バッテリー上がりの対処の際は危険が伴います。その爆発などのリスクを少しでも減らしたリチウムマンガン電池搭載の小型ジャンプスターターがおすすめです。

 

ジャンプスタート以外の使い方

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ジャンプスターターは現在モバイルバッテリーとして使えます。モバイルバッテリーではその容量の大きさから通常に販売しているモバイルバッテリーと比べ充電可能回数が違います。

また今回のこの「V12 BLACKLABEL」という商品は他の多くのジャンプスターターよりも多い5回の充電ができる容量があります。

もちろんスマホ以外にもデジカメや音楽プレイヤーなどにも対応しております。

 

今回のまとめ

  • 日本初の防水機能付きのジャンプスターター
  • リチウムマンガン電池使用で高い出力と高い安全性
  • おおくのジャンプスターターと比べても多い容量
今回新しく発売された小型ジャンプスターターですが、日本初の防水機能以外にも電池の種類や容量といった特徴があります。

そしてボディはアルミ合金で作られており、見た目もカッコいいです。

通常のジャンプスターターよりも高級感があり機能も上ですので、小型ジャンプスターターを買うなら選択しの一つに入れてみてはいかがでしょうか。

 

>>「V12 BLACK LABEL」の詳細はこちら<<

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【選べるカラー数NO.1】V12マルチチャージャーの商品レビュー

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ジャンプスターターの種類も最近増え続けていますが、
その中でもカラーバリエーションが圧倒的に一番多いのが【V12マルチチャージャー】だ。

正式なカラー数は9色だが、
実は残っている旧カラーを含めると15色の中から選べる。

V12マルチチャージャーのカラーバリエーションを見ていきましょう。

正式カラーラインアップ

オフィシャルサイト購入可能

2015年8月にこちらのラインアップに変更されました。
背面がマットブラック、マットグレーに変更されてエンジン回りでも多少滑りにくく、指紋もつきにくくなった。

 

1. オレンジ

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2.ブラック

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3.ミントグリーン

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4.イエロー

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5.ピンク

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6.カモフラ

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7.マリンカモ

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8.レッド

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9.ロイヤルブルー

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旧カラーバリエーション

オフィシャルサイト購入可能 (在庫残りわずか)

背面は光沢のあるホワイト。

 

1. オレンジxホワイト

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2. ブラックxホワイト

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3. イエローxホワイト

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4. カモフラxホワイト

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5. ピンクxホワイト

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販売終了カラー

 

1. グリーンxホワイト

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2. GLエディション

V12ゴールド

3.グリーンxブラック

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車やケータイデバイスの色に合わせてカラーが選べるのが
カラーバリエーションが多い魅力。

機能、仕様の詳細はホームページをご覧ください。

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ジャンプスターター|安易に考えてしまうとキケン!安全性と品質で選ぶ方法パート2

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前記事では小型ジャンプスターターの危険性について触れて

V12マルチチャージャーが安全性と品質ともに大幅な改善を行ったと伝えました。

では具体的にどう変わったのか。

 

セーフティーケーブル付属で安全性が劇的に向上

まずはセーフティーケーブルがついて車や電気について初心者でも事故のリスクをなくしたことです。

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通常ジャンプスターターに付属しているジャンパーケーブルだと

バッテリー端子を間違えて接続したり、クランプ同士を接続したりすると

電気が短絡して一発で製品は壊れるでしょう。

それだけでなく発煙して大変なことになります。

ケガ、火傷、大切な車へのダメージもありえます。

 

V12のセーフティーケーブルは万が一短絡おこしそうになった場合、

即座に電流を遮断してアラームを鳴らし、本体の接続を解除させます。

 

万が一間違った操作をしても故障も事故にも至らず安心です。

もちろん、だからといってわざと誤操作するのはダメです。

 

品質の向上で効率も寿命も伸びる

V12マルチチャージャーはバッテリーの品質の厳重管理してグレードAバッテリーのみを使用しています。

リチウムポリマーバッテリーといってもピンからキリです。

グレードC以下になると効率悪く、実際の容量よりぜんぜん使えなかったり、

寿命も短かったりして寿命も短いものです。

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またV12マルチチャージャーは内蔵のリチウム電池の電圧を下げてUSBの充電やLEDフラッシュライトを給電します。

ダウンコンバートによりロスを少なくし、効率よく電力を使います。

ほかの製品の中には、低い電圧のリチウム電池を無理に上げてジャンプスターター機能を付けています。

これだとコストが抑えられるが、ロスが大きくなり電池への負担も大きくなります。

 

かなり細かい分析の結果、V12マルチチャージャーは電圧も電流も安定しているためモバイルバッテリーとしても最適だと

ASCIIの2015年7月のレビュー記事で書かれていました。

 

小型でコンパクトなジャンプスターターをお探しの方はぜひ≪V12マルチチャージャーのホームページをチェックしてみてください。

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ジャンプスターター|安易に考えてしまうとキケン!安全性と品質で選ぶ方法パート1 

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最近は多くのコンパクトジャンプスターターが販売されるようになっています。

一般のドライバー用のジャンプスターターでハンドル付きの大きいジャンプスターターを選ぶことはないでしょう。

一般車の場合小型のもので十分ですし、モバイルデバイスも充電できるのはもはや当たり前になってきました。

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そんな中でも様々なタイプがあり、

どれを選べばいいのか悩みどころですよね!

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デザインで選ぶか、大きさで選ぶか、電池容量・パワーで選ぶか、

それはユーザーの好みと乗っている車種でお選び頂くのが正解です。

 

では安全性と品質に関してはどうでしょう。

この辺はかなり技術的な問題になったり、細かい話になってしまいますので

ここでなるべく簡単にまとめようと思います。

 

デザイン性の高い製品やカラーバリエーションが豊富な物もあり、

普及率も高くなっているので油断しやすいですが、忘れてはならないことがあります。

リチウム電池を内蔵し、高い電圧を扱いますし、大切な車の周りで使用しています。

 

ジャンプスターターの扱いを間違えたり、粗悪品だったりすると

数百度の高熱を発して発煙したり、火花が飛んだりして危険ですし、

本体のみならず、ユーザーや車にも被害が及ぶ可能性もあります。

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モバイルバッテリー等リチウム電池を使用するどんな製品もそうですが、

危険なものなので粗末に扱ってはなりませんし品質も考慮しないといけません。

 

「電気とか車とかあんまり詳しくないけど、手順簡単だから大丈夫!」

「結局全部同じだから安いほうがいいや!」

 

このような考えをお持ちのかたは要注意です。

 

当サイトでは『V12マルチチャージャー』を紹介していますので詳しく説明できます。

ほかの製品についてはこちらでは詳細は書けませんのでご了承ください。

 

V12マルチチャージャーは最近大幅なリニューアルを行い、

結論から言いますと、安全性と品質に大きな改善を行っていますが商品価格はそのままです。

(※2015年8月にリニューアル)

今のV12マルチチャージャーなら初心者にもおすすめできますし、

長く安全に使えるかと思います。

 

具体的な理由についてはパート2をご覧ください。

≪V12のホームページはこちら≫

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【徹底比較】知っておくべきジャンプスターターの電池の種類!

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ジャンプスターターはバッテリー上がりの応急処置としてバッテリーに大量の電流を流せる蓄電池です。

いわば予備バッテリーで、バッテリー上がりを起こしてしまったバッテリーに電池を供給し復活させるものです。

しかしジャンプスターター内の電池の種類によってはそのジャンプスターターの特徴と使用用途は大きく変わります。

間違った電池タイプを選んでしまうと……せっかく買ったジャンプスターターは意味のないものに。

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今回はその電池タイプの違いを比較します。それによってあなたに合うジャンプスターターがわかれば幸いです。

電池の種類は主に4タイプ

ジャンプスターターに使われている蓄電池は主に4種類です。

それにより得意なもの、できないものなどが変わってきます。

 

鉛電池タイプ

参考画像

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このタイプの電池は安価で大量の電流をバッテリーに流すことができます。

鉛電池の特徴は以下のとおりです。

特徴

鉛電池タイプで1200Aまで出すジャンプスターターもあるので、車のみならずバイク、トラック、スポーツカーやボートにまで対応しています。

比較的安全性は高いとされ、ジャンプスターターの中ではかなりの万能です。

さらに電池のリサイクルも可能。

デメリット

「大きい」「重い」が最大の難点です。

車やバイクが何台もあり基本的にガレージでしか使わない場合、中古車販売業、リペアなど多くの車両に使う方向きです。

 

 

リチウムイオンタイプ

参考画像

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リチウムイオンタイプは鉛電池と比べて特徴があります。

特徴

リチウムイオンタイプは小さく軽いのにハイパワーなのでトランクやダッシュボードに収納できる小型なジャンプスターターができます。

鉛電池と比べるとかなり小さくなったので、持ち運びもできる家庭用のバッテリーと言えます。

デメリット

難点はその小ささゆえに一度に大きな電流が取り出せないため圧縮比の高い車両には使えない可能性があります。

また電気のショートや過充電によって爆発する恐れがありますので取り扱いに注意が必要になります。

リチウムポリマータイプ

参考画像

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現在の小型ジャンプスターターで多く搭載されています。

特徴

リチウムポリマーはリチウムイオンよりさらに薄く軽く、

V12マルチチャージャーのような薄型でポケットに収納できるジャンプスターターができます。

リチウムイオンと同様に大きな電流が流せないため乗用車メインで使われます。

リチウムイオンと違い出力に安定性があります。

リチウムポリマーはリチウムイオンに比べて安全性が高いとされていますが、

ショートや高熱など、取り扱いに十分な注意が必要な電池です。

デメリット

外車などの排気量が高い車には対応しておりません。

 

電池の種類もジャンプスターターを選ぶ基準にしてみては如何でしょうか。

 

リチウムマンガンタイプ

参考画像

 

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最近、小型ジャンプスターターに搭載されたタイプが発売されました。

特徴

リチウムマンガンはリチウムイオンより薄く軽く、リチウムポリマーよりはやや大きいですがそれでも薄型でポケットに収納できます。

リチウムポリマーと違い乾電池のように周りが保護されている電池なので取り扱う際の安全性は一番高いです。

安全性は格段に高いとされていますが、ショートや高熱など、取り扱いに十分な注意が必要な電池です。

デメリット

現在リチウムマンガン電池を搭載しているジャンプスターターはほぼありません。

2016/3時点では「v12マルチチャージャー BLACK LABEL」 以外で見たことありません。

 

現在のジャンプスターターのオススメ

現在はジャンプスターターが技術の進歩により非常に小型になりました。

また小さくてもパワーが出るタイプも出てきました。

更に、ジャンプスターターだけでなく、ライト代わりになったりモバイルバッテリーや

カメラ、ノートPCなどの充電にもできたりと、昔の車にしか使えなかった頃より、進化して便利になっています。

 

なのでリチウムポリマーやリチウムマンガンの蓄電池を搭載しているジャンプスターターがおすすめです。

 

 

【リチウムポリマー】

リチウムポリマー搭載の小型ジャンプスターターで人気の「V12マルチチャージャー」がおすすめです。

4000CCまでの排気量に対応しており7500mAhの容量があるのでスマホの充電も4回分あります。

更に容量が多いのは「v12-GT」という商品です。

こちらは、「マルチチャージャー」と違い、容量が18000mAhの容量があるのでスマホの充電は7回分までストックでき、ノートPCの充電までもいけます。

更に通常のジャンプスターターとの違いはV12車両はほぼ全てに対応しており、ジャンプスタートできない車はないと思われます。

その他の詳細は下記より。

>>【通常版】V12マルチチャージャーの詳細はこちら<<

V12マルチチャージャー_468×60

 

 

 

>>【最上位版】v12-GTの詳細はこちら<<

v12gt_header01

 

【リチウムマンガン】

リチウムマンガン電池搭載の小型ジャンプスターターが遂に発売されました。

その名も「V12-BLACK LABEL」

こちらは対応車両は排気量5000ccまで対応しております。

リチウムマンガン電池搭載なので安全性は一番高く、見た目もアルミ合金を採用しているのでデザイン性が高いです。

更に、日本発の防水機能付きの小型ジャンプスターターという特徴があります。

 

その他の詳細は下記より。

 

>>安全性が高いリチウムマンガン電池搭載の「v12-BLACK LABEL」の詳細はコチラ<<

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■まとめ

電池は常に進化をつづけております。

より小さく、よりハイパワーが出せるようになってきております。

今回の電池の比較によってわかると思いますが、最近のジャンプスターターはポケットサイズでジャンプスターター以外の利用ができる多様性があります。

いつ起こるかわからないバッテリー上がりにコストパファーマンスが優れている小型ジャンプスターターが重宝されており、

普段はモバイルバッテリー代わりとして持ち歩く人は増えております。

車を所持している方には今後必需品なのではないでしょうか。

 

 

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【危険】そのジャンプスターター大丈夫?思わぬ発火、爆発事故の原因になるかも!?

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リチウムポリマーバッテリーとは

最近注目されている小型ジャンプスターターは

モバイルバッテリー、スマホなどでも使用される「リチウムポリマー電池」を使っています。

 

軽量で高容量、高放電なリチウムポリマー電池は携帯デバイスなど

薄さと軽さが求められる製品に多く使われます。

 

しかしリチウムポリマー電池は非常にエネルギー密度が高いせいで

発熱、発火の危険性があるのです。

 

数年前からスマホなどが爆発、発火した事件が相次いだこともありましたね。

そのためリチウム電池、またそれらを格納するデバイスにはさまざまな安全策が施されています。

 

取り扱い注意!

しかし安心してはいけません。

誤使用や質の悪い電池を使った粗悪品による電池の事故は起きています。

 

特に高い電圧や電流を使う小型ジャンプスターターは飛躍的にリスクが高いのです!

 

まず使い方に関して:

 

絶対にショートさせない

遊び半分でクランプを接触させたり、クランプを間違った方法でつなげるなどすると

大量の電流が電池に流れ込み、発熱 ⇒発火して本体も確実に壊れますのでお止め下さい。

またジャンプスターター本体を分解しない、一緒に金属類と保管しないことも大事です。

 

未対応な車両をスタートさせようとしない

普通乗用車にしか対応していないのに4トントラックのエンジンをスタートさせようとするなど、

明らかに対応してない車を無理にスタートさせようとしたり、クランキングを連続で長時間行うも過放電になって×です。

 

なんらかの原因で膨らんでしまったリチウムポリマー電池は絶対にあけないでください。

絶対に金属類の近くに保管しない、コードが絶対に接触しないようにするようにしてください。

 

お使いのジャンプスターターのリチウムポリマー電池は大丈夫でしょうか。

安価な電池は製造過程が悪い粗悪品の可能性もあります。

そのため本来あるべき安全装置がしっかり作動せず、

普通に正しく使っても事故に至るかもしれません。

 

V12マルチチャージャーは安全なの??

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ここで紹介してるジャンプスターターのV12マルチチャージャーは

極めて安全性の高い、高品質なリチウムポリマーバッテリーを使用しています。

 

特殊なアルミブリスターパッケージングでガス漏れや発火を防ぎ、

更には高温、過充電、過電流保護回路、

そして万が一使い方を誤ってしまった場合の逆接続安全保護回路も搭載しています。

 

極めて高い安全性を意識して作られていますが、

万が一バッテリーが少しでも膨張した場合は交換してもらえます。

 

V12マルチチャージャーの詳細は【公式ページ】をご確認下さい。

 

 

 

 

 

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ジャンプスターターを比較その1: FLOUREON/BESTEKジャンプスターターバッテリー

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価格.comで人気のジャンプスターターを比較してみました。
このサイトではV12マルチチャージャーを紹介していますが、なるべく主観が入らないように比較を行っているつもりです。

記事が長くなり過ぎないように上げていく比較ポイントは以下の数点に限定します。

1.製品の寸法・重さ - 車載するとき、持ち歩くとき、使うときを考えると重要です。

2.ジャンプスターターとしての機能性 - どんな車輌に対応しているか。

3.ジャンプスタート以外の機能・汎用性 - バッテリー上がりの解消以外の機能性もコストバリューに関わります。

(※V12マルチチャージャーのスペック)

FLOUREON/BESTEK ジャンプスターター バッテリー

1.製品の寸法・重さ

165 x 79 x 40mm  500g
(135 x 76 x 14mm 210g )


少々重く大きめですが、一般的なジャンプスターターよりかなり小型です。

2.ジャンプスターターとしての機能性

 5500cc車輌まで対応、連続ジャンプ回数20回 過充電防止機能
(4000cc車輌まで対応、連続ジャンプ回数20回、過充電防止機能なし)


5500ccガソリン車まで対応なのでトラックや大きめの外車なども含むレベルです。
また過充電防止機能も付いているので、エンジンを始動してそのまま本体を繋ぎっぱなしにしてしまっても
バッテリーに過度な負荷がかかりません。
普通のジャンプスターターでもエンジン始動から30秒以内に取り外せば問題ありません。

3.ジャンプスタート以外の機能・汎用性 

5・12・19V出力、超大容量13600mAh、3段階LEDライト搭載
(5V2A出力のみ、7500mAh、3段階LEDライト搭載)


19Vまで出力できるのでノートパソコンも充電できるのが便利です。
しかし、最近のノートパソコンは専用のアダプターを使わないと充電できないようになってたり、
パソコン本体に負荷が掛かり故障の原因になるので、ジャンプスターターで充電する場合は注意が必要です。
13600mAhもあるとかなり余裕があるので頻繁に充電する必要がありません。

 

まとめ

FloureonやBestekのモデルは4000cc以上の車をスタートさせる必要がある場合や
より多くのデバイスの充電に使いたい場合には良いですが、
大きさや重さは普段の持ち歩きにはちょっと大きすぎます。

携帯してるスマホやタブレットのモバイルバッテリーとしても使うぐらいで
4000cc以下の車輌を運転しているなら断然、薄型で軽いV12マルチチャージャーがオススメです。

カラーバリエーションもあり普段カバンやポケットに入れてても違和感はありません。

>>【V12マルチチャージャーの公式ページ

V12マルチチャージャー_468×60

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ジャンプスターター|超小型ジャンプスターターを使ってみた

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超小型、軽量ジャンプスターターの「V12マルチチャージャー」の 普段の使い方の参考にして頂ければと思います。 本記事にはサイト運営者の主観が含まれていますので予めご了承ください。   V12マルチチャージャーにはオレンジ・ピンク・黒・緑・黄色の5種類のカラーバリエーションがあります。 今回は黒をチョイス。 大きさは手の平に入るぐらいで、 同じ容量7500~8000mAhのモバイルバッテリーより少し大きめです。   holding   車のシガーソケットで充電できる点が意外と便利でした。 車の中にジャンプスターターを保管する方はなおさら便利に感じるでしょう。   carcharge   スマホのチャージャーとして持ちあるく時は かばんに入れたりポケットに入れたりします。 __ 3 (2)   スマホを充電してみましたが、 やはり普通にパソコンのUSBやコンセントから充電するより ぜんぜん速く充電されるのが分かります。 chargephone   幸いに車のバッテリーがまだ上がってないので ジャンプスターターとしてV12マルチチャージャーを使う機会はありません。 なんかあったときのために、ジャンパーケーブルは常にダッシュボードに車載しています。 dashboard   ジャンプスターターとしての使い方は他の記事で紹介していますので ぜひご参照ください。   >>V12マルチチャージャーのお問い合わせ・ご注文はホームページで V12マルチチャージャー_468×60

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